とげがあるほうが 生きやすいのか?
多分 この子は アガぺかなと 思うのですが
間違えていたらすみません
この庭の熱い夏 寒い冬を 何十回も 乗り越えて
ここまで 増えました
また 小さな子供が産まれています
棘が鋭すぎて 怪我をしてはいけないので 一番大きな鉢の
下のほうだけ カットさせてもらっています
誰も手が届かないところへ 置かないといけないと
最近 思っていますが
いじらしく 生き残ってくれている子です
庭木と一緒に 生き続けています
球根は 土の中で守られるので それはそれで ラッキーですね(笑
忙しい生活が続き
庭の置物にも癒やされてきました
なんだか、お友達のような気がします
大分 色あせてきましたけど
猫ちゃんはカメラ目線です(笑
今年は 多肉たちに異変がありました
毎年 この時期はきれいに咲いていたのに
鳥たちに食べられ すべてボロボロです
その中でも 七福神の赤いとげのあるところだけは
残っています
その他の 柔らかい子たちは
こんな可哀そうな姿になっています
お庭の中は 糞がたくさん 落ちています
鳥たちは ついに 食べ物がなくて
多肉にまで 手を出し始めました(笑
自然の 法則ですね
今日は 日曜日
歯医者さんに歯垢のお掃除に
通ってきたのですが
以前の かぶせたものが 悪くなってきているような
気配がします
ここにも 高齢化が。。